税理士事務所経営 峯英之 様
睡眠時間の短縮で、独立開業と
家族の時間両方が手に入りました
税理士事務所経営 峯英之 様

この短眠メソッドに出会った当時は、独立開業という目標のため、さらなる勉強の時間をなんとか捻出したいと悩んでいる時でした。

仕事に追われる毎日の中で、寝ているだけの時間がもったいないと思いつつも、
仕事の効率が下がってはと葛藤しながらも「7時間」の睡眠をとっていました。

この悩みを解決できればと受講したことは本当に正解でした。

まず驚いたことは、すぐに結果が出たことです。多少ではありますが、翌日から睡眠時間を5時間にすることができ、2時間の自由な時間を手にすることが出来たのです。

睡眠時間を減らすことによる効率の低下に関しても全く問題なく、むしろ効率が上がるという驚きの結果を得ることができました。

それだけではありません。その後も受講を続けることで、睡眠時間をますます短縮することが出来、念願の独立開業を叶えることも出来ました。

現在では、生後1ヶ月の子供と生活しているため、夜泣きで起きてしまう事が多々ありますが、睡眠時間が短くてもおびえることなく集中して仕事に臨めています。

仕事・趣味・家族の時間など、仕事とプライベートの両立ができ短眠が人生のプラスになっていることを実感しています。

Nature sleepを受けて自分の自由な時間を作り出すことで、周囲の環境がその日から簡単に変わります。

プレセミナー&説明会に参加するだけでも間違いなく価値があると思いますので、
この機会にぜひご参加されることを強くおすすめします。

WEB広告事業経営 Y.A 様
仕事の成果が上がっただけでなく、
プライベートの時間まで手に入れることができました!
WEB広告事業経営 Y.A 様

「睡眠をコントロールできる」

この言葉に私の心は大きく動かされました。

当時の私は、どんなに睡眠をとっても改善できない「日中の睡魔」にとても悩まされていました。仕事中にウトウトしてしまうだけでなく、プライベートの時でも、話をしている最中に強い眠気に襲われることがしばしばありました。

本当に信じられませんが、こんな私が、今では1日1時間弱の睡眠を取るだけで、日中に眠気が起きることもなく、以前よりも集中力が増して仕事の生産性も飛躍的に高まっているのです。

短眠メソッドを習い、睡眠時間は睡魔には関係がないことや、睡眠は身体を回復するものではないという事実を知ると人生が変わります。

短眠を習得することで得られることは、単純に時間が増えるだけではありません。

これまで起きていた時間の密度まで濃くなるので、仕事の生産性を高めつつも、今まで犠牲にしてきたプライベートの時間まで確保できるようになり、心に大きなゆとりを得ることができます。

限りある人生をより充実させ、より長く過すためにも、この短眠メソッドNature sleepはオススメです!

「時のマヤ歴」代表 北村壯一郎
時間だけでなく、
心の余裕が手に入りました!
「時のマヤ歴」代表 北村壯一郎 様

会社員から独立を目指し準備していた私は、仕事と家族に時間を取られ、思うように捗らずイライラしていました。

短眠メソッドNature sleepに出会ったものの、その頃の私は毎日疲れていて、睡眠時間は8時間ないとやっていけないと信じて疑いませんでした。そのため、講師の方に「100%達成できます」と言っていただいても、「最初の未達成者になると思います」と、強く反論したことを覚えております。(苦笑)

ですが、日頃のストレスをなんとか解消できないかという思いから、ダメ元で受講を決めてみたところ(先生すみません。笑)、反論していた自分に恥ずかしさすら覚えました。

人一倍懐疑的だった私でも実現できるほど、この短眠メソッドは超論理的で簡単に再現できるものでした。

もしかすると、以前の私のように睡眠時間が短くなることでストレスが溜まるのではと思われるかもしれませんが、理にかなった解決策を教えてくださり、睡眠をとることとストレスには関係がないことやストレスのコントロール方法まで一見短眠に関係のないようなことまできめ細やかにサポートしてくださるのでご安心ください。

実際に睡眠時間も8時間から3時間に減らすことができ、無事独立も果たすことができました。 おまけに心の余裕まで手に入れることができました。

時間がないかたはもちろん、心の余裕をお金で買いたい方、大らかに生きたいというかたにはぴったりのメソッドです。

(株)クドケン 代表取締役 古山正太 様
毎日が4時間増え、
1日の満足度に
大きな変化がありました。
一般社団法人セールスコピーライティング普及協会 代表理事
古山プロダクション 代表
株式会社クドケン 社外取締役
古山正太 様

毎日10時間以上寝ないとダメ!ロングスリーパーが毎日6時間睡眠でも元気ビンビンに!

私がネイチャースリープの開発者である堀代表とご縁させていただいたのは、2010年頃だったと思います。

その当時の私は、毎日10時間以上寝ないとダメダメな、超ロングスリーパーでした。

「働きたい!遊びたい!でも、眠い・・・」
「ウチは父も母も妹も休日は寝て曜日な一家だから、遺伝的にも寝ないとダメなのかな・・・」と、思い込んでいた時に、堀代表とご縁をさせて頂くことができ、人生が変わりました!

堀代表のメソッドを学んだ方の中には、10時間睡眠の人が毎日3時間でも元気モリモリだったりと、ツワモノたちがいるなか、僕は6時間程度なので、大したことはないかもしれませんが・・毎日4時間増えたのは、仕事も遊びも沢山楽しめるので、本当に感謝です!

もしも、あなたが受講を迷っているのなら、ぜひ受講されてみてください。

もし、あなたが今、7時間、8時間睡眠なら、簡単に睡眠時間5時間以下を目指せるでしょう。

僕のように10時間睡眠なら、5時間以下は簡単ではないかもしれませんが・・・
すくなくとも、僕と同じくらいの睡眠時間には出来るでしょう!

時間はお金よりも大切と言われますので、ぜひ、お早めのご受講を推薦します。

ぜひ、増えた時間を何に使うのかをワクワク考えながら受講されて下さい。

歯科医師 武田祐樹 様
1日に自分の時間が
5時間も増えました!
歯科医師 武田祐樹 様

“仕事から帰っては寝るの繰り返し”この生活をどうしても変えたいと思い。
短眠を受講しようと決めました。

ある程度の身体の仕組みを知識として持っていたので、申込時は疑心暗鬼の状態で申し込みましたが

とにかく、自分の時間が欲しい。
原動力は全てここに集中していました。

まずは電話だけでもと思い、電話で先生と話したところ、すぐに私は心を動かされました。 今まで勉強してきた考えとは全く異なる視点に強い興味をいだきました。
興味を抱くに至った背景は、私と同様に医療の道を歩んでいる先生にも共感いただけるはずです。

結果、睡眠は3時間まで短縮出来ました。

普段の生活において、これ以上の睡眠の必要を感じないくらいです。
仕事以外でも色々と趣味が増え公私共に充実し、とても満足しています。

私が思うに短眠は目的ではなく手段です。
何かの為に短眠を使いたいという方は必ず満足して頂けると思います。

まず、説明だけでも聞いて睡眠の原理を聞くだけでも損はないと思います。

なぜ、受講生は寝不足になることなく短眠の習得に成功し、自由な時間を手に入れることが出来たのか?

その秘密は、講座のカリキュラムにあります。

この短眠メソッド「Nature sleep」に、根性論は一切ありません。今回あなたにお伝えする短眠メソッドは海外の論文や実験結果を元に、7年の歳月をかけて睡眠のメカニズムを科学的に解明して開発されたものです。

そのため、この話を聞いて「睡眠」に関する正しい知識を得ていただくことで、あなたは自分にとって本当に必要な睡眠だけを取る方法を知ることができます。

そうは言っても…

「短眠って、身体に悪いんじゃないの?」
もし、あなたがこのように思われても仕方ありません。

なぜなら、私達の常識では睡眠をとることは当たり前だからです。
実際に徹夜をした次の日は、強烈な睡魔に襲われたり、頭痛が起きたりすることをあなたも経験したことがあることでしょう。

しかし、ご安心ください。

なぜなら…

受講生の中には毎日10時間以上
寝ていた方もいました。

にも関わらず、カリキュラムを受講して60日以内に睡眠時間が
3時間以内になっています。

これは、この方が特別だったわけではありません。

正直な話。ほとんどの受講生が講義を受けるまで、この短眠メソ
ッド「Nature sleep」に対して懐疑的な視点を持っていました。

しかし、結果としてこれまでに受講した600人以上の受講生のうち、実に92.7%の方が短眠を習得できているのです。

成功率が100%でないのは、言われたことをやらなかった方がいるためです。

なので、もしあなたが、私が言うことをそのままやってくれるなら、「必ず短眠になれる!」と宣言します。

「難しいんじゃないの?」

ご安心ください。

あなたに行っていただくことは、ただ私の話を聞いていただくだけです。
それだけで早い人では、翌日から90分睡眠になったという受講生もいるほどです。

  • お酒を飲んではいけない
  • 食事制限がある
  • 決まった周期で運動をしなければいけない

こういった制約も一切ありません。

胡散臭いと思われても仕様がないほど簡単です。

とは言っても、いきなり信じていただくことは難しいと思います。そのために、今回プレセミナー&説明会という形で、お気軽にご参加いただける機会をご用意させて頂きました。

短眠を身につけ、ショートスリーパーになることで、あなたは想像以上のメリットを手に入れることができます。

それは・・・

ショートスリーパーになる3つのメリット
メリット1.睡眠時間が3時間以内になって、自由な時間が手に入る

もし、毎日8時間寝ている人が3時間睡眠になったとすると、
その人が手にする時間は、1年間で約1825時間。期間にして、
約2ヶ月半分もの自由な時間のを手に入れられることができます。

既にこのカリキュラムを受講した方々は、こうして手に入れた自由
な時間を使って、ビジネスを拡大したり、資格の勉強をして、見事
資格を取得したり、家族と過ごす時間を作ったりしています。

メリット2.6時間以上寝ていた時よりも、疲れづらい健康な身体が手に入る。

睡眠を取ると疲れがとれるという考えは、正確には間違っています。
正しい情報を知っていただくことで、あなたは起きている間の方が
寝ている時よりも疲れが取れている事実に気がつくことができます。

ショートスリーパーが、通常の方の半分以下の睡眠時間でも、寝不
足になるどころか、一般の方よりも高いエネルギー値を持っている
理由がコレにあたります。

メリット3.睡魔を発生させる22の条件がわかり、日中、ついウトウトしてしまうことがなくなる

これは、意外な事実ですが、ショートスリーパーになると、日中
睡魔に襲われることがなくなります。

正確には、睡魔を自分でコントロールできるようになるので、寝
ようと思えばいつでも寝れるようになり、寝たくなければ起きて
いられるようになるのです。

睡魔には22の発生条件があります。コレを知ることで、あなたは自在に睡眠をコントロールできるようになります。

メリット4.集中力が高まり、生産性が向上する。

ショートスリーパーになって得られることは、単純に時間だけで
はありません。

今までとは比べ物にならない程の質の高い睡眠が取れるようにな
ることで、思考が鮮明になり、常に午前中のような高い集中力と
生産性をもって業務をこなせるようになります。

現に、短眠メソッド「Nature sleep」の創始者である堀大輔(後
ほどご紹介します)は、1ヶ月に200件もの企画書を作成し、1日平均12万文字のタイピングをこなすという超人的な生産性を誇っています。

そして、この短眠メソッドでは、短眠によって確保した時間を効率的に使うために、創始者である堀が行っているタイムマネジメントについてもお伝えします。

メリット5.ストレスから開放される

日々、忙しい毎日を送っていると、「もうこんな時間か!明日のた
めに早く寝ないと」「○時までに終わらせないと」といった状況が
あるかと思います。

こうした状況は日常生活の中で珍しくないことなので、ほとんどの
方がストレスとして認識できていません。
しかしながら、あなたの身体には知らず知らずのうちに、ストレス
によるダメージが蓄積しています。

ショートスリーパーになり睡眠に関するストレスから開放されると、心に大きなゆとりが生まれ、忙しい生活の中ではいつの間にか通りすぎてしまっていた日常の些細なことにも楽しみや喜びを感じられる充実した生活を過ごせるようになります。


さらに、ショートスリーパーと呼ばれる人達には、こんな事実があることをご存知でしょうか?

成功者にはショートスリーパーが多いという事実
成功者にはショートスリーパーが多いという事実

成功を手に入れるには、他者よりも優れた能力を身につけている必要があります。

そして、あなたもご存知のように、他者より優れた能力を身につけるためには、
人1倍努力する必要があります。

ショートスリーパーになると、活動時間が伸びることで今まで通りの生活を送っているだけでも、
他者よりも抜きん出た結果を出せるようになります。

例えるならば、童話『うさぎとかめ』の中で、亀がうさぎに勝った時のイメージでしょうか。

活動時間が増えることは、能力アップする以上の価値があります。

なぜなら、活動時間が増えることは、単純に生産性が高まるだけでなく、これまで中々作れなかった能力開発の時間も手に入れることができるからです。

なので、あなたはショートスリーパーになることで、単純な足し算ではなく、掛け算の如く沢山のメリットを受け取ることができるのです。

想像してみてください。

睡眠時間が1日3時間でも精力的に活動でき、日中の生産性も今以上に高まっている自分の姿を。

あなたは、ショートスリーパーになったら、手に入れた自由な時間で何をしますか?
そして、大事なことなので繰り返しお伝えしますが、短眠を習得することは簡単です。

そのことをお伝えするためにも、ここで私の自己紹介をさせていただきたいと思います。

成功者にはショートスリーパーが多いという事実

ご挨拶が遅くなりました。
改めまして、弘中寛太(ひろなか かんた)と申します。

今でこそ私は1日の睡眠時間が1時間以内という超ショートス
リーパーになっていますが、あなたの不安を少しでも解消でき
ればと思うので正直にお伝えします。

私は元々、ショートスリーパーとは程遠い生活を送っていました。

この短眠メソッドに出会う前の私は、1日平均9時間の睡眠をとり、
休みの日であれば12時間も寝ることもあるくらい寝ることがとにかく大好きでした。

そんな私にとって、大の苦手だったことが早起きです…。

例を挙げるときりがないですが、例えば、大切な約束の日に限って寝坊をしてしまったり、その失敗を糧に「今度こそ、ちゃんと起きよう!」と目覚ましを5台もセットして寝るものの、目覚ましを止めた記憶すらないこともある程、睡眠に関してダメダメな劣等生でした。

そんな私が、どうやって1日の平均時間を1時間以内にまで減らし、今こうして講師という立場にまでなることができたのか…

「いつ、寝てるの?」

私が短眠を学んだきっかけは至ってシンプルです。

それは、私の親友が短眠だったことです。そして、親友が短眠になったきっかけこそ、現在私が講師を務めている短眠メソッド「Nature sleep」だったのです。

当時の私はまだ大学生でした。そんな中、その親友は学生起業を行い、周囲の友達とは明らかに異質な存在でした。

「同い年で起業できる人とは、何が違うんだろう?」
「自分で事業も行いつつ、授業や飲み会にも参加したりと、一体いつ寝ているんだろう?」

当時の私は親友である彼に興味津津で、少しでも彼に近づきたいという思いから、自分の生産性も把握出来ていない中で5つのゼミに参加したり、沢山の書籍を読んで勉強に打ち込もうとしました。

「いつ、寝てるの?」

授業をこなすことで精一杯でした。

友達に誘われても、時間がないと断る日が続きました。
そんな私の横で、遥かに多くのタスクをこなしながらも、友達との遊びの時間も作っている友人をみて、私は短眠の講師を紹介してもらうことを決めました。

この選択こそ、私の人生史に残る大きなターニングポイントだったと思います。

短眠メソッド「Nature sleep」の創始者堀 大輔との出会い

堀との出会いは、これまでの私の人生観を変えました。

そのためにもまずは、この短眠メソッドを開発した堀大輔を紹介させていただきたいと思います。


堀 大輔先生プロフィール


兵庫県出身。

幼少期より物事の仕組みや開発を行い、自宅勉強一切無しで、学年トップレベルの成績をとり続ける。その後、ミュージシャンや画家、ギタークラフトマンや化学プラントの設計士など、自分にとって未知のジャンルへの挑戦を続ける。

18歳の時、「睡眠は本当に必要なのか?」ということに疑問を感じ、睡眠の研究を開始する。睡眠不動化説や、金沢大学教授 櫻井武氏より睡眠の科学を学ぶが、睡眠の最も本質的な、「なぜ眠るのか」が書かれていないことの違和感に気付く。

2010年4月7日放送の「ためしてガッテン」にて、速読の達人として紹介されるほどの速読を駆使し、アメリカなどの海外の睡眠の論文を直接入手し、研究を進める。

7年間に渡る研究と試行錯誤を経て、必要最低限な睡眠だけで睡眠時間を劇的に短縮するNature sleepを発明・開発。自身の睡眠時間を1日8時間から1日45分へ短縮することに成功。

この短眠メソッド、Nature sleepが口コミや紹介で次第に広がり、今や600人以上の卒業生を輩出。数多くの分野で、成功者を送り出している。

短眠以外にも、天才育成、幼児教育、世に生まれていない新しいメソッド開発など幅広い分野で活躍中。
趣味は、ギター、油絵、楽器製作、革製品製作など多岐に渡る。


私が堀と出会って最も衝撃を受けたのは、堀がとっている1日の睡眠時間を知った時でした。

その時間、実に45分。

意味がわからなすぎて、思わず笑ってしまう程の時間です。

当時最低でも8時間寝ないとダメだった私には、到底理解できない数字でした。 しかし、冗談でもありえないその睡眠時間が、堀の話を聞けば聞くほどに現実味を帯びてくるのです。

その時既に、私の中には短眠メソッド「Nature sleep」を受講する選択肢しかありませんでした。

「知っているか」、「知らないか」の違い

実際にカリキュラムを受講した私は、翌日から睡眠時間が90分になりました。

それも1日や2日だけではありません。

信じられないかもしれませんが、本当の話です。

特に特別なことをしたわけでもありません。やったことは”ただ話を聞いただけ”。本当にこれだけでした。

あれほどまでに寝ることが大好きだった私を、たった1日でショートスリーパーに変えてしまった情報は、とても衝撃的なものでした。

・7時間睡眠が一番良い
・疲れは寝ないと取れない
・寝る3時間前には食事を取らない方が良い

このような常識的な情報がことごとくひっくり返されたのです。

必要なことは正しい情報を知ることにつきます。 あとは、身体が自然と情報を受け入れ、無理することなく睡眠時間が短くなっていきます。

これぞ、「Nature sleep」。

私達が行っていることは、人間が本来必要としている本当の睡眠時間に気づいてもらう手助けをしているだけに過ぎません。

「知っているか」、「知らないか」の違い

短眠メソッド「Nature sleep」では、あなたを一人前のショートスリーパーに育て上げます。

これまでに受講された600人の受講生は、平均すると92.7%の方が3ヶ月以内に3時間睡眠を達成し、人生を大きく加速させました。

本カリキュラムは、1年間のサポートに加え、全5回の講座を行い、あなたに睡眠に関する正しい知識をお伝えしていきます。

厳しい食事制限などもなく、あなたは睡眠の正しい知識をつけることで、自然と睡眠時間を減らしながら、疲れにくく高い集中力を持続できる身体を手に入れることができます。

そんな本カリキュラムの内容の一部を簡単にご紹介させていただきますと…


  • 疲労回復と睡眠時間は関係ありません。むしろ短眠の方が疲労を感じにくくなります。
  • 睡眠は体温や免疫力を下げ、ガンや糖尿病になるリスクを高めます。
  • 実は、睡眠不足という状態は存在しません。1日45分睡眠でも眠気なく生活できます。
  • 眠れば眠るほど鬱になるホルモンが出ます。短眠になるほどポジティブになります。
  • 寝ることでストレスが発散できると思っている方は危険です。
  • 7時間睡眠が一番寿命が長いという通説の真実とは?
  • 最適な睡眠時間という考え方が睡眠の不満を生み出す原因になる理由。
  • 現代人に適した睡眠のとり方とは?
  • パワーナップを制することで睡眠を制する。
  • たった1日で3時間睡眠を実現できる理由。
  • 睡眠は肌を綺麗にすると思っていませんか?真逆です。あなたの肌は睡眠中に年をとっています。
  • 最も効率のよい睡眠の取り方。
  • 睡眠を自在にコントロールできるようになる「睡魔が発生する22の条件」。

もし、講座でわからなかったことや、新しい疑問が浮かんだ際には、講師がどんな疑問質問にも無制限でご対応しますのでご安心ください。

「短眠は誰にでも取得できる!」

私は自信をもって宣言します。

睡眠に関する情報は、書店やインターネットなどにも沢山ありますが、この短眠メソッドは本物です。

自由な時間を手に入れて、時間的・経済的事由を手に入れるための大きな1歩を踏み出しませんか?

言うまでもありませんが、本当の成功に近道はありません。

私がお伝えする短眠は、あなたが成功を手に入れるための通過点だと思っています。

「ほったらかしで月商100万円になれる方法を教えます!」など、インターネット上ではこういった教材や塾が出回っていますが、本当に成功している人は、そういった短絡的なものには走らずコツコツど努力を重ね、時間的・経済的自由を手に入れています。

ですので、この短眠メソッドは多少の苦労や痛みが成長に必要なことが分かっており、環境を変えることを決断できる方にこそ受講していただき、仕事で成果を出しながら、家族との時間も大切にできる充実した人生を手に入れていただきたいと思います。

もし、あなたが私の思いに共感してくださる、志の高い方であるならば、ぜひ正しい睡眠の取り方を身につけてご自身の人生を豊かなものにしてください!

ただし、ご注意ください。定員には限りがあります。

定員は『10名』です。

結果にコミットする以上、サポートできる人数に限りがあり、10名という定員が変わることはあり得ません。

ここまでご覧いただいた、あなたにはこのチャンスを逃さないようにしてもらいたいと思います。

まずはプレセミナー&説明会にご参加ください!

もし、あなたが寝不足にならずに短眠を習得できる最初で最後のチャンスを掴みたいのなら、まずはプレセミナー&説明会に参加してください。

どの日時も同じ内容をお話するので、ご都合の良い日時を選んでご参加ください。
会場を既に抑えてしまっているため、各回ともに定員が”10名”となっています。

寝不足にならずに短眠になれるスキルを身につけていただくことはもちろん、睡魔を自在にコントロールする方法や、短眠で得た時間を効果的に使えるようにタイムマネジメントの方法までお伝えする前代未聞のカリキュラムのため、プレセミナー&説明会はすぐに満席になってしまうことでしょう。

現在、オンラインでの中継を行う予定はありません。

このカリキュラムを受けてみたいと思われる方、カリキュラムの詳細を知りたいというからは、プレセミナー&説明会が満席になってしまう前に今すぐ以下のフォームからお申込みください。

プレセミナー&説明会の会場でお会いしましょう!
日時

■東京会場
7月13日(水)19:30~22:00 ※満席のためキャンセル待ち
7月18日(月・祝)16:00~18:30 ※満席のためキャンセル待ち
7月21日(木)19:30~22:00
7月23日(土)15:30~18:00
7月24日(日)15:30~18:00
7月27日(水)19:30~22:00
7月29日(金)19:30~22:00
7月31日(日)16:00~18:30 ※7月31日(日)のみ定員数が15名となります。

■大阪会場
7月19日(火)20:00~22:30
7月21日(木)20:00~22:30
7月25日(月)20:00~22:30
7月29日(金)20:00~22:30

※どれも同じ内容になります。ご都合の良い日程をお選びください。

会場 申込者にのみお伝えします
定員 東京会場:各回10名
料金 3,000円(会場費のみ・プレセミナー&説明会参加料金の返金に関しましてはプレセミナー&説明会開催日の4日前まで受け付けます)

申込み

別日程があれば参加したい方