東京会場 6月23日(金)19:30~22:00 キャンセル待ち
6月30日(金)19:30~22:00
7月1日(土)10:00~12:30
7月9日(日)16:00~18:30
7月14日(金)13:30~16:00
7月19日(水)19:30~22:00
7月30日(日)10:00~12:30
大阪会場 6月25日(日)10:00~12:30
7月15日(土)13:30~16:00
札幌会場 7月2日(日)14:00~16:30
会場 東京会場 (渋谷駅徒歩2分)
大阪会場 (大阪駅徒歩8分)
札幌会場 (札幌駅徒歩5分)

※会場の詳細は申し込みされた方に個別にお送りします。
※全会場、説明会開始30分前に開場しております。余裕を持ってお越しください。
料金 3,000円(税別)


短眠(ショートスリーパー)になり、仕事もプライベートも
充実させている受講生の声(一部)をご覧下さい。

8~10時間睡眠から90分睡眠に!

活動時間も増え事業の
収益がアップしました!

Modern Art Japan株式会社 代表取締役
野口 良介 様

睡眠について悩んでいるとお客様へ相談させて頂いたところ、堀さんをご紹介頂きました。

初めは胡散臭いという印象でしたので、疑心暗鬼な状態で交流会にお邪魔させて頂いたのですが、営業行為をされずに逆に拍子抜けしました。
営業行為をしないことに自信があるのだろうなということで興味を持ち、受講を決めました。

当時運営していた店舗の営業時間が24時までだったので、帰宅が1~2時になってしまうことが多く、次の日に影響を及ぼすことを改善したいという気持ちがありました。

またやりたいビジネス・趣味も多かったので、睡眠時間が少なくなればと考えたことがキッカケです。

短眠メソッド“短眠メソッド”を学ぶ以前は、睡眠時間が8時間~10時間と非常に長く、次の日もダルさが残っていることが多かったのですが、短眠メソッドを受講し、睡眠に関するノウハウをお聞きしたら、目覚ましもかけずに1時間半睡眠になりました!

睡眠をコントロール出来ることは非常に便利です。寝ても寝なくても、どちらでも良いので睡眠に対してストレスを感じず、活動量が増えたので収益も伸びました。

経営者にとって活動時間≒収益性だと思うので、やりたいことを多く抱えている経営者には非常におすすめです。

また労働時間が長い業態の方には効率的に動けるので非常にいいと思います。

自分にピッタリな睡眠が分かり不調な身体が正常に!

不安と悲嘆の人生から
抜け出すことができました!

治療院経営
市川 隆夫 様

当初は短眠には興味はありませんでした。

というよりは、日中に頻繁に起こる体調不良、精神的不安感、慢性疲労、寝ないと身体がもたないと思っているのに実際には寝ても疲れがとれない、など睡眠に関する全般的な問題を短眠メソッド(自然眠)で解決しようと思って受講を決めました。

そもそも30年ほど前から腎臓の病や交通事故、スポーツ障害、ひどいストレスなどが原因で体調そのものがずっと悪い状態でした。

19歳の時にスポーツジムで測定した総合的な身体の年齢は54歳、柔軟性においてはなんと65歳!その頃の睡眠時間は13時間ほど。

それだけ寝ているにも関わらず、4時間も起きていると疲れ切って動けなくなってしまうという生活を送っており、今でいう引きこもりのようなものでした。

さすがに就職してからは無理にでも仕事に行っていましたが、常に睡眠不足な状態だった為、わずか数か月で血液のヘモグロビン値に異常をきたして休職してしまいました。

体調不良から思うように人生が立ち行かず、これからの人生を不安と悲嘆で考えていた時に、堀先生の書籍を読んで睡眠の”常識”というものに疑問をもち、ともかく睡眠に関する問題を解決したく短眠メソッドの講座に参加しました。

講座に参加したことで、一般に浸透した「睡眠の思い込み」によって人生が狂ってきていたことが理解できたわけです。

短眠メソッドを受講してからは、身体がぐんぐん正常に変化していき、身体の不調のほとんどが回復しています、これは驚くべきことです。

体力と心の余裕だけでなく、もちろん自由な時間も時間を得ることが出来ています。

今まで体力温存と睡眠時間確保のため断っていた仕事を全部受けるようになったことで収入も上がり、短眠メソッドを始めてからは、物事が楽にうまく回るようになってます。

自分に合った睡眠を選択することで、健康状態をコントロールできるようになります。
ぜひ皆様にお勧めしたいと思っています。

8時間睡眠から3時間睡眠に!

人一倍懐疑的だった私が
心の余裕まで手に入れることができました!

「時のマヤ歴」代表
北村 壯一郎 様

会社員から独立を目指し準備していた私は、仕事と家族に時間を取られ、思うように捗らずイライラしていました。

短眠メソッド短眠メソッドに出会ったものの、その頃の私は毎日疲れていて、睡眠時間は8時間ないとやっていけないと信じて疑いませんでした。

そのため、講師の方に「100%達成できます」と言っていただいても、「最初の未達成者になると思います」と、強く反論したことを覚えております。(苦笑)

ですが、日頃のストレスをなんとか解消できないかという思いから、ダメ元で受講を決めてみたところ(先生すみません。笑)、反論していた自分に恥ずかしさすら覚えました。

人一倍懐疑的だった私でも実現できるほど、この短眠メソッドは超論理的で簡単に再現できるものでした。

もしかすると、以前の私のように「睡眠時間が短くなることでストレスが溜まるのではないか」と思われるかもしれませんが、理にかなった解決策を教えてくださり、睡眠をとることとストレスには関係がないことやストレスのコントロール方法まで一見短眠に関係のないようなことまで、きめ細やかにサポートしてくださるのでご安心ください。

実際に睡眠時間も8時間から3時間に減らすことができ、無事独立も果たすことができました。
おまけに心の余裕まで手に入れることができました。

時間がないかたはもちろん、心の余裕が欲しい方、大らかに生きたいという方にはぴったりのメソッドです。

合理的に時間を使っているのにもかかわらず、時間が足りないという方に、ぜひオススメしたいですね。

毎日60分弱の睡眠だけで仕事の生産性が向上!

仕事の生産性も上がり、プライベートの時間も確保。
心に大きなゆとりが!

WEB広告事業経営
Y.A 様

「睡眠をコントロールできる」

この言葉に私の心は大きく動かされることに。

当時の私は、どんなに睡眠をとっても改善できない「日中の睡魔」にとても悩まされていました。

仕事中にウトウトしてしまうだけでなく、プライベートの時でも、話をしている最中に強い眠気に襲われることもしばしば・・・。

本当に信じられませんが、こんな私が、今では1日1時間弱の睡眠を取るだけで、日中に眠気が起きることもなく、以前よりも集中力が増して仕事の生産性も飛躍的に高まっているのです。

短眠メソッドを習い、睡眠時間は睡魔には関係がないことや、睡眠は身体を回復するものではないという事実を知ると人生が変わります。

短眠を習得することで得られることは、単純に時間が増えるだけではありません。

これまで起きていた時間の密度まで濃くなるので、仕事の生産性を高めつつも、今まで犠牲にしてきたプライベートの時間まで確保できるようになり、心に大きなゆとりを得ることができます。

限りある人生をより充実させ、より長く過すためにも、この短眠メソッド短眠メソッドはオススメです!

毎日2時間半睡眠に!

2時間半睡眠で精神的な
余裕もかなり出来ました!

会社経営
大林 弘嗣 様

「できる人は超短眠!」を読んだのが短眠メソッドとの出会いです。

そして、読んですぐに実行できるものでもないなと思って調べたところ、入門講座をやっていることを知りました。

もし、本当に一日1時間の睡眠時間で活動できるなら、1日の活動時間が23時間になるので、一般的な勤務体系の仕事で言うなら、15時間くらい余ることになります。

そうすれば、家庭、趣味、新しくやりたい仕事をする時間を作ることができるのではないか。
そういう可能性を考えた時、もしそれが本当なのだとしたらやってみたいと思い、入門講座を受けることに決めました。

もし本当に短眠になれるのであれば、他の人に比べてかなり時間の格差が生まれることになります。

もし、今8時間の睡眠を取っていて、それが1時間になったら一日7時間。
それが1カ月だと210時間・・・

1年で2,520時間、10年で計算すると25,200時間になります。
これを月に直すと、丸々35カ月です。

つまり、10年短眠で過ごすと、3年も弱他の人より活動時間が多いということになるのです。

考えるだけで途方もないと思いましたので、とりあえず話を聞こうと入門講座に行きました。

現在、2時間半の睡眠時間で活動していますが、時間が手に入るだけではなく、精神的な余裕もかなりできました。家庭の時間にさける時間も沢山できましたし、今まで考える時間を確保できないがために滞っていた仕事を処理するスピードが格段に上がり、「やることなくなったな、次何しようかな」という気持ちにすらなる時があります。

時間を手に入れることで、精神的余裕が大きくなり、日常での気づきも多くなりました。
皆さんにとって、私の経験した中ではプラスしかありませんので、少しでも興味があれば、受講してみて下さい。

15分~30分の仮眠で睡眠のコントロールに成功!

短眠によりセルフコントロールが可能に!
夢のビジネススタイルを手に入れました!

法人経営2社
石山 芳和 様

眠気が完全になくなるまで寝る。
これが以前の私の生活でした。

仕事柄、自分の裁量でやる仕事を決められるため、いつまで寝ていられる状況を打破したいと、 常日頃考えてはいましたが、自身ではどうにもできずフラストレーションが溜まる日々でした。

短眠と言う響きですと、夜に数時間だけ寝ると思われがちなのですが、実は、この時間に「15分」とか「30分」と言うように、睡眠をコントロール出来るようになるのです。

睡眠時間をコントロールすることで、日々のルーティーンワークは驚く程改善されました。

仕事は勿論、お金では買えない時間を手に入れることで、人生の幅が広がります。

常に時間に追われてしまっていて、自分の人生を楽しめているのか疑問を感じている方、すぐにでも講習を受けてみてください。

“眠らなければならない”から解放されました!

寝なくてはいけないという常識。
それは根拠のない勘違いでした!

鍼灸整骨院 院長
濱 健士郎 様

「○○時だしもう寝ないと・・・」家に帰るとまず、時計が目に飛び込み、毎日毎日すごいストレスです。 やりたいことがあるけど、寝ないと明日に影響する。少し無理して夜に作業をすると、日中に眠くなり仕事に影響する。まさに負の連鎖でした。

『仕事か家庭の時間か』解決できない問題を毎日考え、やはりどうにもならない・・・もう、寝る時間を減らすしかないと結論に至り短眠を決めました。

医療の道へ進む者として、睡眠時間が減ることは体に害を及ぼすと考えていたので、 これは私にとっては一大決心でした。ですが実際に、Nature sleepを受講し驚いたことは、医療を学んできた私でも、睡眠に関しては間違った知識だらけだったことです。

学べば学ぶほど自分の認識が誤りだったことを思い知り、それと同時に新しい知識が増え自分の成長を感じました。

あれだけ毎日感じていた、眠ることへのプレッシャーから解放されると、こんなにも穏やかな気持ちになるのかと、時間が手に入った以外にも満足感を感じています。やりたいことがあるけど、やる時間がなくてモヤモヤしている方は、是非講義だけでも参加することをおススメします!

睡眠の質に睡眠時間は関係ない!

自由な時間が増えたことで、
家族との時間も作れるようになりました!

オンライン英会話スクール経営
岩崎 達矢 様

「とても魅力的!すぐにでも手にしたい!」

これは、「短眠」 というフレーズを聞いた時に私が一番に感じた印象です。

ただ、その反面で平日は平均7~8時間、休日は昼過ぎまで寝るような生活をしている自分には、絶対無理だろうと感じてしまいました。

それでも、事業を始めるにあたって、お客様のニーズに応えるためにも時間を作る必要がありました。 その解決法として、この短眠メソッド“Nature sleep”を学んだことは私の人生においても大きなターニングポイントになったと思います。

恐らくあなたも、最低○時間は寝ないと、翌日のパフォーマンスが落ちる。などと思ったことがあるかと思います。

睡眠の質に睡眠時間は関係ない。もっと言えば、睡眠をとっても疲れは取れない。ということを知ったことは、私の常識を覆す程衝撃的なことでした。

結果として、私はビジネスを飛躍的に成長させられただけでなく、家族との時間も今まで以上に作れるようになりました。

「忙しい」、「時間がない」という焦りから開放されたことで、近所の公園の掃除でもしようかなという気持ちを持てるくらい心に余裕が生まれ、何もかもが上手く動き始めています。

睡眠に対する考え方の改善は、一生で見てみると膨大な時間と価値があると確信しています。

ビジネスを飛躍させたい、もっと成長したい、自分の自由な時間が欲しいと思うのであれば、是非お薦めします!

アルコール、食事制限無く90分睡眠に!

この方法なら無理なく1日3時間半の
時間を手に入れることができます!

スポーツカウンセラー
岡田 憲明 様

私は常々思っていた事がありました。

「睡眠時間が勿体ない、この寝ている時間を短く出来れば好きな事に時間が使えるのに」と。

睡眠時間を短くする為に書籍を読んだり、ネットで調べたりと方法を調べてみましたが、どれも食事制限やアルコール摂取の禁止等ばかりでした。

睡眠時間を短くしたいとは思っていましたが、何かを我慢して睡眠時間を少なくするのではなく、今の生活にプラスαの時間を作りたかったのです。

ネットで調べた際に短眠メソッドの事は知っていたのですが、どうせ食事制限などさせられるのだろうと思い、受講をするつもりはありませんでした。

しかし入門講座があるという事で、一応参加するだけ参加してみるかと思い参加したところ、食事制限や何かを我慢する必要なく、睡眠時間を短くする事が可能というお話でした。

また以前からお酒を飲んで、し2,3時間しか寝ていなくても全く眠気もなく活動できる事がありました。

従来の短眠法ではお酒はNGだと書いてあったのに何故なのか疑問でしたが、その疑問も入門講座で解決しました。

自分の疑問を解決して頂いた事もあり、この方法なら無理なく睡眠時間を少なく出来ると確信しました。

受講した結果、最初は5時間だった睡眠時間が、今では1時間半にまでなりました。

短くなったからと言って日中眠くなったりはしません。むしろ今までより起きてからすぐ活動できるようになり、起きた時の体のダルさも全くありません。むしろ今までより体が軽いぐらいです。

どんなにお金を払っても時間を買う事はできません、しかし短眠メソッドに参加する事で時間を作る事が出来ます。

一生のうち1/3は眠っていると言われています。その時間が勿体ないと感じる方、仕事に追われ自分の時間が作れず、趣味や勉強等やりたい事が出来ないと悩んでいる方にはとてもお勧めです。

短眠メソッド『Nature sleep』を実践し、人生を謳歌している受講生の声をご覧いただきました。

今、あなたはどんな風にお思いですか?

「そんなに良い話があるわけない」

「TVで睡眠時間は7時間が良いって聴いたけど」

「しっかり寝ないと成長ホルモンがでない、記憶の定着が悪いって聞いたど」

断言します。

これらは誤りです。

私たちは、インターネットやテレビ、知人の話などから得た、誤った情報を真実であるかのように思い込んでいることがあります。

中でも、睡眠についての正しい情報は、ほとんど知られていません。

『睡眠 = 健康に良い』というイメージをお持ちの方は多いです。
しかし、これを論理的に説明できる方はいないはずです。

しかしながら、実は睡眠をとることで容体が悪化する証拠や事実はいくつもあるものです。

例えば、睡眠をとることで体のあちこちが回復するなら・・・

ということになるはずです。

しかし、実際はいかがでしょう?



とある商品のコマーシャルで、朝ベッドから起き上がった後に、「体、だる重~」と言うのはなぜでしょうか?

これは、睡眠という行為で身体の機能は回復しないという現れです。

実は、睡眠中には

1、新陳代謝
2、基礎代謝
3、排泄代謝


の3つの代謝が低下します。

しかし、世間一般では、寝ている間に肌がキレイになったり、髪がのびたり、背が伸びたりなど、新陳代謝は「上がるもの」とされています。

なぜ、このような矛盾が生じているのでしょうか?

それは、「代謝が上がる」と提言したほうが、都合の良い業界があるからです。
(これ以上は、ここでは書きづらい話になりますので、短眠メソッド『Nature sleep』説明会でお伝えします)

話を戻します。

病気にかかった人が、睡眠中に新陳代謝を下げて体のサイクルを落とすと当然、症状は治りづらく長引きます。

私たちが伝えている短眠メソッド『Nature sleep』はこれまでに800名以上の方に受講していただいています。

しかしながら、その中で誰一人体調が悪化したという方はいません。

このページをご覧になっているあなたは、今が人生において大きな大きなターニングポイントになることをお約束します。

あなたが、自分に必要な睡眠だけを取れるようになった時、あなたの目の前にはこれまでと全く違う世界が広がっていることを約束します。

申し遅れました。

私が短眠メソッド『Nature sleep』の開発者、堀 大輔です。

私は、7年間掛けて国内外の2000を超える文献や論文を読み漁り、睡眠について研究しました。

その結果、現代人にとって最も効果的な睡眠法を開発し、元々8時間睡眠だった私でも、現在は1日45分という短眠生活を7年以上送っているのです。



幼少期より物事の仕組みや開発を行い、自宅勉強一切無で、学年トップレベルの成績をとり続ける。

高校卒業後、約1年ほどの音楽活動を経て、その後油絵画家として喫茶店に飾る風景画や壁画などを描く。

画家としてのセンスを買われ、ギター製作会社の立ち上げメンバーとなり、3年間ルシアー(ギター製作職人)として活動。

その後、3年弱ほど化学機械製作会社にてプラント設計の仕事など自分にとって未知のジャンルへの挑戦を続ける。

18歳の時、「睡眠は本当に必要なのか?」という事に疑問を感じ、睡眠の研究を開始。

2010年4月7日放送のためしてガッテンにて、速読の達人として紹介されるほどの速読を駆使し、アメリカなどの海外の睡眠の論文を直接入手し、研究を進める。

節操なくさまざまな活動に手を出したことに加え、当時は1日8時間の睡眠を取っていたこともあり、時間がまったく足りない状況に陥った。

活動時間を増やすため、18歳からはじめた睡眠の研究を応用し、7年間に渡る研究と試行錯誤を経て、必要最低限な睡眠だけで睡眠時間を劇的に短縮するNature sleepを開発。

理論を確立してからの習得は早く、およそ2カ月で1日45分以下睡眠のショートスリーパーに。この短眠メソッドが口コミや紹介で次第に広がり、今や800人の卒業生を輩出。数多くの分野で、成功者を送り出している。

短眠以外にも、天才育成、幼児教育、世に生まれていない新しいメソッド開発など幅広い分野で活躍中。趣味はギター、油絵、楽器制作、革製品政策など多岐に渡る。



もし、毎⽇8時間寝ている⼈が3時間睡眠になったとすると、その⼈が⼿にする時間は、1年間で約1825時間。

期間にして約2ヶ⽉半分もの⾃由な時間を⼿に⼊れることができます。

既にこのカリキュラムを受講した⽅々は、こうして⼿に⼊れた⾃由な時間を使って、ビジネスを拡⼤したり、資格の勉強をして⾒事資格を取得したり、家族と過ごす時間を作ったりしています。



睡眠を取ると疲れがとれるという考えは、正確には間違っています。

正しい情報を知っていただくことで、あなたは起きている間の方が寝ている時よりも疲れが取れている事実に気がつくことができます。

ショートスリーパーが通常の方の半分以下の睡眠時間でも、寝不足になるどころか、一般の方よりも高いエネルギー値を持っている理由がコレにあたります。



これは、意外な事実ですが、ショートスリーパーになると、日中睡魔に襲われることがなくなります。

正確には、睡魔を自分でコントロールできるようになるので、寝ようと思えばいつでも寝れるようになり、寝たくなければ起きていられるようになるのです。

睡魔には22の発生条件があります。

コレを知ることで、あなたは自在に睡眠をコントロールできるようになります。



ショートスリーパーになって得られることは、単純に時間だけではありません。

今までとは比べ物にならない程の質の高い睡眠が取れるようになることで、思考が鮮明になり、常に午前中のような高い集中力と生産性をもって業務をこなせるようになります。

現に、短眠メソッド「Nature sleep」の創始者(後ほどご紹介します)は、1ヶ月に200件もの企画書を作成し、1日平均12万文字のタイピングをこなすという超人的な生産性を誇っています。 そして、この短眠メソッドでは、短眠によって確保した時間を効率的に使うために、創始者が行っているタイムマネジメントについてもお伝えします。



日々、忙しい毎日を送っていると、「もうこんな時間か!明日のために早く寝ないと」「○時までに終わらせないと」といった状況があるかと思います。

こうした状況は日常生活の中で珍しくないことなので、ほとんどの方がストレスとして認識できていません。

しかしながら、あなたの身体には知らず知らずのうちに、ストレスによるダメージが蓄積しています。

ショートスリーパーになり睡眠に関するストレスから開放されると、心に大きなゆとりが生まれ、忙しい生活の中ではいつの間にか通りすぎてしまっていた日常の些細なことにも楽しみや喜びを感じられる充実した生活を過ごせるようになります。

その他、「働く時間が増え、売上が上がった」、「資格が取得できた」、「自分のゆとりの時間を持つことができた」という時間的なメリットだけではなく

  • 風邪を引かなくなった
  • 花粉症が改善された
  • 髪や肌がツヤツヤになった

などの健康に対する声も多数寄せられています。

また、短眠メソッド『Nature sleep』は従来の短眠の著書にあるような、食事やアルコールなどの制限は一切ありません。

だから無理をせず、身体に負担を掛けず短時間睡眠を続けることができるのです。

さらに驚くべきはその習得難易度の低さです。

現に…

こんな例すらあります。

本講座に参加した受講生の一人、コピーライターの中島さんは毎日8時間以上寝ていらっしゃいましたが、学んだ翌日から4時間睡眠になりました。

中島さんのように、早ければ翌日。

遅くとも、わずか90日程度の練習だけで、1日3時間睡眠にすることは簡単です。

主婦でも子供でもシルバー世代も問題なく短眠(ショートスリーパー)になることができます。

ましてや、睡眠時間は遺伝には関係ありませんので、今現在、10時間以上寝ている方も、睡眠障害に悩まされている人もご安心下さい。

どこの国でも、エグゼクティブと言われる人たちや起業家は、寝る間を惜しんで仕事しています。

アップル社の故スティーブ・ジョブズはこんな名言を残しています。“「週90時間、喜んで働こう」”

さらに、最年少上場起業家、リブセンス代表の村上太一氏は“「週124時間、会社に泊まって働いた」”と仰っています。

ソフトバンクの孫正義氏は、学生の頃、毎日3、4時間の睡眠だけで、それ以外の時間を全て勉強に使っていたそうです。

ペイパル創業メンバーの1人であり、今では次世代自動車であるテスラモーターズの創業者であるイーロン・マスク氏は、今は6時間睡眠ですが、起業時はほとんど眠らずに仕事をしていたそうです。

アメリカ合衆国大統領のドナルド・トランプ氏は不動産王として有名ですが、1日の睡眠時間が3、4時間で“「1日に12時間以上も寝ている人間が、3時間か4時間しか寝ない人間とどうやって張りあえると言うんだ」”と仰っています。

さらに国内の有名人では…

「明石家さんま」さん 3時間
「上戸彩」さん 2時間
「みのもんた」さん 3時間
「篠田麻里子」さん 2時間
「GACKT」さん 2時間
「武井壮」さん 45分/日
「市川海老蔵」さん 1時間
「鳥山明」さん 3日に1度
「所ジョージ」さん 3時間
「尾田栄一郎」さん 4時間
「叶恭子」さん 2時間
「叶美香」さん 3時間


聖路加国際病院名誉院長の日野原先生に至っては、104歳で睡眠時間5時間。
96歳までは徹夜もされていたそうです。

そして、はっきりと、「寝すぎは良くない」とおっしゃっています。

成功者だから短眠になれるのか、短眠だから成功者になったのか。

それは確かめてみない事にはわかりません。

でもこれは事実だと思います。

あなたが、「何かを達成したい」、「もっと上に行きたい!」と思うのであれば、短眠になることは避けて通れません。

一週間に40時間働く人と、100時間働く人、どちらが成功しやすいでしょうか?

もし、あなたが

・今以上に沢山仕事をして会社を大きくしたい!
・売上をガンガン増やしたい!
・経営者になってガンガン稼ぎたい!
・エリートサラリーマンになって昇進を目指す!


そうお思いなら、活動できる時間を増やしたいと思いませんか?
現に僕は短眠になってから『誰にも負ける気がしない!』という自信すら手に入れました。

オリンピックを目指すプロのアスリートであっても、自力一人だけで行うトレーニングでは限界があります。

常にトレーナーと一緒に体の状態やメンタルを確認し合いながら、最適な練習を選んで練習をしています。

短眠になるのも全く同じです。

短眠達成に向けたあなたのトライを観察し、適切なアドバイスをする講師の存在が短眠達成に大きく影響します。

自分一人で学びを深め、短眠になっていただくことは可能だと思います。

しかし、かなりの時間がかかるというのは事実であり、そもそも短眠になれるかどうかもわかりません。

だからこそ、まずはNature sleep 説明会をご受講いただき、講師や受講生がしてきた多くの成功と失敗から得たエッセンスを学んで下さい。

先人たちの知恵と経験を学んでいただくことで、あなたは遠回りをすることなく、健康を害することなく、最短でショートスリーパーになることができるのです。

「私は親も兄弟も10時間以上寝ているロングスリーパーな家系だから…」

「毎日10時間以上寝ているし、長く寝た日の方が身体の調子がいいから…」

という方でも、問題なく短眠を達成されてきました。

短眠メソッドNature sleep は、今まで睡眠時間が12時間だった方を、睡眠時間1時間のショートスリーパーに変貌させることもできました。

さらには、妊娠中の女性が10時間の睡眠時間を2時間に短縮したりと、多くのロングスリーパーをショートスリーパーに変貌させてきた実績があります。

つまり・・・

短眠メソッド『Nature sleep』の講座では、「睡眠の真実」を腑に落とすことから始まります。

理論が欠落した状態で短眠にチャレンジしても、必ず体に無理が生じて、ダイエットのリバウンドのように「今日は3時間睡眠だけど、翌日10時間寝てしまった」。

といった状況に陥ってしまいます。

ですが、ちゃんと順を追って睡眠の正しい知識を付けていただければ、自然と睡眠時間は短くなっていきます。

正確には、睡眠時間が短くなるというよりも睡眠時間が”正常に戻った”“コントロールできるようになる”とお伝えするのが正しい表現になります。(詳細は説明会にてお伝えいたします)

Amazon ランキングで1位を獲得した『できる人は超短眠!』の出版、テレビ、雑誌への出演などにより、徐々にNature sleep は睡眠の主流になりつつあります。

そのため、受講する方は、経営者や起業家の方ばかりではありません。

・ライバルに差をつけたいビジネスマン
・子育て中の主婦
・バイト、遊びの時間を増やしたい学生


など、口コミだけで短眠メソッド『Nature sleep』を受講し、短眠をマスターする人が続出しています。

医師や政治家、スポーツ選手、主婦や学生まで、3時間以下睡眠のショートスリーパーが続々と誕生しているのです。

そして、ショートスリーパーになることで、ビジネスの拡大、余暇の充実、恋人や家族と の時間を増やし、周りの人たちが羨む生き方を送っています。

あなたに行っていただくことは、ただ私の話を聞いていただくだけです。

話しを聞いて実践してみただけで、翌日から90分睡眠になったという受講生もいるほどです。 短眠メソッド「Nature sleep」は従来の短眠法のように

  • お酒を飲んではいけない
  • 食事制限がある
  • 決まった周期で運動をしなければいけない

といった大きく生活を変えなくてはいけないような制約も一切ありません。

胡散臭いと思われても仕方がないほど簡単なのです。

「でも、自分にできるかな・・・」

「堀さんはそうは言うけれど、まだまだ信じられない・・・」

あなたがこのように思われても仕方のないことです。

なぜなら、私達は「睡眠をしっかり取ることは重要」という前提で生きてきたからです。

実際に、あなたが徹夜をした次の日は、強烈な睡魔に襲われたり、頭痛が起きたりすることを経験したことがあることでしょう。

短眠をしたら「あの時のような辛さを味わうことになるのでは?」と思ってしまうのも当然です。

そこで、文章だけで信じていただくことは難しい考え、あなたに直接、短眠メソッド『Nature sleep』の基礎内容を学んでいただく機会を設けることにいたしました。

今は、半信半疑でも全く構いません。

短眠メソッド『Nature sleep』説明会の会場で、「自分は本当にショートスリーパーになれるのか?」

ぜひ、その答えをあなたご自身で確かめてみて下さい。

短眠メソッド「Nature sleep」では、あなたを⼀⼈前のショートスリーパーに育て上げます。

これまでに受講された800⼈の受講⽣は、平均すると92.7%の⽅が3ヶ⽉以内に3時間睡眠を達成し、⼈⽣を⼤きく加速させました。

本講座は、全5回の講座に加え、1年間のサポートを実施することで、あなたに睡眠に関する正しい知識を⾝に付けていただきます。

厳しい⾷事制限などもなく、あなたは睡眠の正しい知識をつけることで、⾃然と睡眠時間を減らしながら、疲れにくく⾼い集中⼒を持続できる⾝体を⼿に⼊れることができます。

本講座の内容の⼀部をご紹介しますと…

なぜ、1⽇45分睡眠でも睡眠不⾜にならないのか?

「⾵邪を治すには寝るのが⼀番」「今⽇は⾝体を良く動かしたからたっぷり寝よう…」もしあなたがこのように思っているのであれば、それは間違いです。
Nature sleep 本講座では、睡眠と疲労の関係についてお伝えしますので、受講後には正しい疲労の解消法がわかるようになります。

【注意】寝ても体⼒は回復しません。その理由とは…

実は、『短眠』と『睡眠不⾜』は、睡眠時間が短いという共通点こそあれど、まったく違うものになります。
本講座では、睡眠不⾜にならず短眠になる⽅法をお伝えするので、活動時間を伸ばしながら、より元気に活動できるようになります。

【クイズ】なぜ「7時間睡眠が⼀番寿命が⻑い」と⾔われているのか?

答えは、『7時間睡眠が⼀番寿命が⻑い』と主張することで、得をする⼈がいるからです。
本講座では、『7時間睡眠が⼀番寿命が⻑い』という通説を、第三者による研究結果を元に否定しますので、『健康なまま短眠になることができる』という実感を⼀層強くして頂けます。

⾷後のデスクワークでも眠くならない座り⽅を伝授!

昼休みの後に眠くなってしまってうつらうつら…⼀度はこんな経験をされたことがあると思います。
Nature sleep 本講座では⾷後の睡魔への対処法についてもお伝えしますのでより、集中⼒をもって仕事に取り組めるようになります。

明⽇からできる!効率よく睡眠を取るためのコツ

短い睡眠時間でもスッキリ起きることができ、翌⽇も⼀切眠気を感じない…
そんな体験をしたことはありませんか?本講座では効率のよい睡眠を”⾃ら選んで”取れる⽅法をお伝えしますので、寝起きのだるさや⽇中の眠気と無縁の⽣活を送ることができるようになります。

寝れば寝るほど肌が荒れる!?その理由とは…

「睡眠不⾜は肌に悪い…」もしあなたがこのように思われているのであればそれは間違いです。
実は、肌の劣化は睡眠中に起きているのです。

睡眠を⾃在にコントロールできるようになる「睡魔が発⽣する22の条件」

学校の授業、旅⾏の帰り道…こんなシチュエーションで眠気を感じたことはありませんか?
実は、これらは、「睡魔が発⽣する22の条件」のうちのどれかを知らず知らずのうちに満たしてしまっているがゆえに発⽣しているのです。
Nature sleep 本講座では、「睡魔が発⽣する22の条件」を基に、あなたが睡魔に抵抗するための⽅法をお教えします。

「⾷後にコーヒーを飲めば眠くならない!」は間違いだと知っていましたか?

コーヒーに含まれるカフェインが眠気対策に効果的であることはご存知かと思います。
ですが、実は、⾷後のカフェイン摂取は眠気対策にほとんど効果がありません。
カフェインの本当の効能と、適切な摂取法をお伝えしますので、翌⽇から正しくカフェインを摂取し、眠気を⾶ばすことができるようになります。

など…

少しご覧いただけただけでも、あなたの常識が覆されるかと思います。

もし、分からないことや、疑問が浮かんだ場合には⼀⼈で抱え込まず、講師に相談してください、講師が無制限でどんな悩みにもお答えしますのでご安⼼くださいませ。

短眠は誰にでも習得できます。

睡眠に関する情報は書籍やインターネットなどでも取得することはできますが、短眠メソッド「Nature sleep」ほど、効果的な短眠法はないと⾃信を持っております。

『タイムイズマネー』という言葉があります。

それよりも、僕は『タイムイズライフ』だと考えます。

なぜなら、努力次第でお金は無限に増やすことができますが、時間は有限だからです。

もし、あなたの睡眠時間が、3時間睡眠になったとしたらどうでしょうか?

6時間睡眠の人なら3時間、7時間睡眠の人なら4時間も自由に使える時間が増えるのです。

1日に3時間以上も余裕ができると当然、今よりも圧倒的に活動量を増やすことができます。

1カ月で計算するとなんと100時間!

ひと月あたり、約5日間も活動時間が増えることになるのです!

1年で考えると、1200時間!

ひと月あたり、約2カ月も増えることになります!

凄いことだと思いませんか?

これだけ時間が増えたら、今よりもっともっと仕事をすることができます。

読みたい本や映画もたくさん観ることができます。

家族や恋人との時間も増やせます。

ライバルよりも遥かに多く、バリバリ働くことができます。

例えば、資格の平均取得時間を見てみると・・・

600時間:行政書士
600時間:FP1 級
800時間:日商簿記1 級
1000時間:社会保険労務士
1500時間:1級建築士
2000時間:米国公認会計士
3000時間:MBA

となっています。

あなたが今まで通り、多忙な生活を続けたとしても…
短眠で増えた時間を使えば、たった1年で社会保険労務士、2年で米国公認会計士、3年でMBAが取れてしまう計算になるのです。

『短眠になるだけで、人生が劇的に変わる』そういっても過言ではないでしょう。

自由な時間を増やすことで、ビジネスもプライベートも思いっきり充実させてください!

あなたも含め、受講者に確実に成果を出してもらうためには、サポートできる人数には限界があります。

もし、あなたが寝不足にならずに短眠を習得できる最初で最後のチャンスを掴みたいのなら、まずは説明会に参加し、私の話を直接聞いてみてください。

どの日時も同じ内容をお話するので、ご都合の良い日時を選んでいただいても大丈夫です。

説明会では、参加寝不足にならずに短眠になれるスキルを身につけていただくことはもちろん、睡魔を自在にコントロールする方法や、短眠で得た時間を効果的に使えるようにタイムマネジメントの方法までお伝えする内容となっております。

なお、現在、動画での参加などの追加枠をご用意する予定はございません。

定員は先着12名様となります。

「短眠メソッド「Nature sleep」に興味がある」「カリキュラムの詳細を知りたいと」と思われた場合は、定員が満員になる前にお申込みください。 説明会であなたにお会いできることを心より楽しみにしております。


東京会場 6月23日(金)19:30~22:00 キャンセル待ち
6月30日(金)19:30~22:00
7月1日(土)10:00~12:30
7月9日(日)16:00~18:30
7月14日(金)13:30~16:00
7月19日(水)19:30~22:00
7月30日(日)10:00~12:30
大阪会場 6月25日(日)10:00~12:30
7月15日(土)13:30~16:00
札幌会場 7月2日(日)14:00~16:30
会場 東京会場 (渋谷駅徒歩2分)
大阪会場 (大阪駅徒歩8分)
札幌会場 (札幌駅徒歩5分)

※会場の詳細は申し込みされた方に個別にお送りします。
※全会場、説明会開始30分前に開場しております。余裕を持ってお越しください。
料金 3,000円(税別)

※どちらも同じ内容になります。ご都合の良い日程をお選びください。



よくある質問をご紹介します

  • 科学的な根拠はあるのでしょうか?
  • ショートスリーパーの実験を科学的なアプローチで研究している機関はありません。

    また、多くの方がエビデンスだと考えている睡眠の情報も、ほとんどの場合が結論を出すには根拠が弱く実験者の憶測によってまとめられています。

    短眠メソッドは、人間だけではなく、動物の睡眠実験も取り入れ、様々な分野の科学の論文を集合させた結果導き出された理論をベースに作り上げたカリキュラムとなります。

    現在まで720人を超える受講生が、ショートスリーパーになり、健康診断の結果も悪くなるどころか、良くなっているという事例も集まっています。
  • 昼間眠くならないか心配なのですが、大丈夫ですか?
  • 短眠メソッドマニュアルの中に、睡魔の発生条件というものがあります。

    どのようなシチュエーションになると睡魔が発生するか、睡魔とはどういうものかを詳しく説明するとともに、多種多様なシチュエーションの睡魔の除去方法を提案していますので、むしろ今まで悩んでいた睡魔から解放されることも少なくありません。
  • 今までに習得できなかった人はどんな方ですか?
  • 過去の実際にあった事としては、てんかん・PMS・ナルコレプシーと診断されていた方が途中で断念されたことがあります。

    また、ルールを守らずに今までと同じ睡眠スタイルから変わらない方も習得が難しいと考えています。
  • 他の短眠法を実践したところ、体調不良がひどかったのですが、この短眠法では大丈夫なのですか?
  • 他の短眠法というものがどういうものか分かりませんが「◯時間でギリギリ活動できる」というものや「◯時間睡眠なら生きていける」という、睡眠不足が前提になる短眠とは違い、むしろ健康面や美容面などの向上する手段としての短眠を提案しています。
  • どのような方が受講されていますか?(性別、年齢、職業など・・)
  • 25~35歳の男性の方が全体の受講生の中で35%となっています。男性と女性の比率では、男性が84.5%、女性が15.5%となっています。

    意外に思われるかもしれませんが、71歳を超える方も20人以上が受講していて、皆様安定したショートスリーパーになっています。

    比較的、経営者の人は即断即決で受講を始めて、すぐに会社の業績に反映されている人が多いです。

    会社員の方は、受講後出勤が早くなり、人付き合いが良くなったことで、ボーナスが上がったというご意見が多くなります。
  • 本を読んでいないのですが、大丈夫ですか?
  • 全く問題ありません。

    誰にでもわかるように、睡眠の真実をお伝えしていきますので、 本を読んでいない方だけでなく、本を読んでも上手くいかなかった方でもわかりやすい内容となっています。
  • 毎日8時間寝ている私でもショートスリーパーになれますか?
  • ご安心ください、10時間以上眠っていた方も、60分睡眠になった実績があります。

    今までとっていた睡眠時間は、短眠の習得にあまり影響しません。
    睡眠に関する知識や、正しい睡眠習慣を素直に取り入れられるかどうかが、習得の鍵だと考えています。
  • 最大どれくらいまで睡眠を短縮できるのでしょうか?
  • 日本ショートスリーパー育成協会代表理事の堀は書籍を書いている時など、5分睡眠で1週間過ごしていました。

    ただ、睡眠時間を0にすることは出来ず、日本ショートスリーパー育成協会としても徹夜や、断眠は全く勧めていません。

    睡眠時間が短いだけで、睡眠が不要と言っているわけではないのです。
  • 普通の短眠法と何が違うのでしょうか?
  • 普通の短眠法というものが分かりかねますが、ただ睡眠時間を短くすることを推奨しているのではなく、ショートスリーパーとして安定してくると長時間眠るよりも睡眠時間を短くしたほうが健康になり、眠気や集中力の低下に悩まないという考え方をベースに、短時間睡眠になる方法を提案しています。
  • 勤務形態が不規則で、夜勤が入ることがあります。日常的に寝る時間が昼間になったりするのですが問題ありませんか?
  • 堀大輔代表理事の著書、『できる人は超短眠!』でも、起床時間の固定がルールとしてありました。

    これは最も安定する方法の提案であり、夜勤や三交代といった不規則な生活をしている方には難しいと言っているわけではありません。

    不規則な生活の中でも、起床時間を設定し、決めた時間に起きることができれば何も問題ありません。
    また、難しい場合は、講師やスタッフがサポートしつつ、なるべく起床しやすい方法を提案してまいります。
  • 子どもでもできますか?
  • 小学校2年生が2時間睡眠になった実績があります。

    この女の子の場合は、もともとはそこまで身長が高くなかったのですが、短眠を始めてから身長が伸びてクラスで一番高い身長になり、短眠になってから3年間、全国模試でもトップレベルの成績を取り続けています。
  • 精神疾患を患っていてもできるものなのでしょうか。
  • 向精神薬や睡眠薬の服用をしていた人も、9割以上の人が薬から離れることができ、ショートスリーパーとなって、毎日アクティブに生活しています。

    過去の実績としては、てんかん・PMS・ナルコレプシーと診断されていた方が途中で断念されたことがあります。

    私たちは医師ではありませんので、薬の処方や健康状態につきましては、ご自身の体調に合わせて、ご自身の判断にて変更していただくことになります。
  • 晩酌の習慣がありますが、問題ありませんか?
  • 晩酌をしない場合と比べると、日中の睡魔の発生頻度が増えるかもしれませんが、趣味で飲まれる場合も、眠れないから入眠の補助として晩酌をする場合も、どちらの場合も問題なくショートスリーパーとなります。

    場合によっては、睡眠時間を減らして安定していない期間だけ晩酌を控えていただく場合もありますが、人生の楽しみをなるべく阻害しないような方法でショートスリーパーになる方法を提案してまいります。

    ※深酒や、お薬とアルコールを同時に摂取している場合は、非常に達成が難しくなります。
  • 日常的にジョギングや水泳などの運動をしていますが、肉体的な疲労は短眠の妨げになりませんか?
  • むしろジョギングや水泳などの全身を動かすスポーツは、短眠達成にとって大きなメリットになります。

    特に睡眠中は全く身体を動かすことがないため、オフィスワークなどで腰や肩に疲労が溜まっている場合、睡眠で改善することは困難です。

    逆に多くの運動不足の方に、運動をすることを提案しています。
  • 日常的に車の運転をしているのですが、短眠をしていても問題ないでしょうか?
  • 運転中に発生する睡魔の種類や睡魔の除去方法を提案しています。

    ショートスリーパーとして安定すれば、車の運転も問題ないといえますが、睡眠時間が不安定な時期や極度に睡眠時間を減らすような取り組み方をしている時に、運転することはオススメしていません。
  • 寝るのが大好きなのですが、こんな私でも変われるでしょうか。
  • ショートスリーパーになった人は、口をそろえて、”前よりも睡眠が気持ちよく、楽しくなった”といいます。

    睡眠が嫌いでショートスリーパーになる人はいません。

    むしろ睡眠が好きだからこそショートスリーパーになり、より気持ちの良い睡眠を手に入れている方がほとんどです。

18世紀まで、血液の増加が病の原因だとする考え方がありました。
そこで、病気になった人の血を抜く(瀉血)ことは医療の常識だったのです。

その結果、多くの人が血の抜きすぎで亡くなってしまいました。
かの、アメリカ合衆国大統領、ジョージ・ワシントンもその1人です。

現代では、瀉血に医学的根拠は無かったとされています。
※一部の病気には現代でも有効であるというデータもあります。

昨今では、コレステロール、高血圧などが新常識として取り上げられました。

このように、常識は時代によって変わります。

近い将来、従来の睡眠の常識が誤りであったことが証明されることを私は確信しています。

また、人間の三大欲求である食欲・性欲・睡眠欲について考えて見てください。

どの欲も、コントロールすることができますよね?
ダイエットに挑戦して、成功している人はゴマンといます。

当然、睡眠欲だってコントロールできるのです。
コントロールできないとしたら、「睡眠時間をコントロールできるようになって好きなように時間を過ごしたい!」

という決意が足りないだけなのです。

「決意って言われると、ちょっと自信が・・・」

あなたがそんな風に思ったとしても、安心して下さい。

老若男女問わず、既に800名を超える受講生がショートスリーパーになることができました。

だからあなたもカリキュラム通りにして頂ければ、必ず睡眠時間を減らせます。

その上、高い集中力や記憶力、健康まで手に入ります。

ここまで読んでくださっている意識の高いあなたなら、よくご存じだと思いますが、本当の成功に近道はありません。

短眠メソッド「Nature sleep」がお伝えする短眠法は、あなたが望む毎日を手に入れるための通過点であると、私は確信しています。

正しい方法で短眠を実践することで人生を今以上に輝かしいものにすることができますので、まずはお気軽にご参加ください。

追伸

短眠は睡眠不足ではありません

『短眠』や『ショートスリーパー』という単語を聞くと

・寝不足 → カラダに悪い → 不健康

というのは"現在"までの一般的な解釈だと思います。

しかし、短眠メソッド『Nature sleep』は従来の睡眠時間を単に短くすることではありません。

仕事やプライベートの時間を増やせることはもちろん、健康面でもメリットがあります。

実際に800名以上の方が健康を害することなく、短眠生活を謳歌されていらっしゃいます。

受講者の皆さんが短眠メソッド『Nature sleep』を知った際は


・疑わしい、ウソに決まっている

・睡眠不足で死んでしまう

・美容にはゴールデンタイムが…

・睡眠を取らないと仕事ができない

といった固定概念をお持ちでした。

あなたもまだまだNature sleepに対して疑問質問、または疑わしく感じる部分もあると思います。

安心してください、ほとんどの受講生は最初はそうでした。
今までの睡眠に対する常識との違いに戸惑っているかと思います。

ほとんどの受講生さんが最初は疑問を持ち、恐る恐る短眠メソッド『Nature sleep』を学び始めます。

遺伝や体質は関係ありません。

体系立てられた理論通りに練習を続けることで誰でもショートスリーパーになっているのです。

日本ショートスリーパー育成協会は、あなたが正しいアプローチを取ることで、短眠になれることを確信しております

追々伸

変化することは誰にとっても恐怖です。

ましてや、常識から外れる行動を取ることは、非常に勇気が要ります。

しかし、変化を恐れず突き進む勇気のある人にとって、短眠は間違いなく一生モノの武器になります。

もし、あなたが少しでも短眠の実践法に迷いを持っているのであれば、私に直接質問しに来てください。

『Nature sleep』説明会ではあなたが短眠、睡眠に対して持っている疑問に一つ一つお答えさせていただきます。

8時間睡眠から90分~4時間睡眠に!

15分睡眠で自分をコントロールすることが
できるようになりました!

カウンセラー
仲本 真弓 様

短眠メソッドを受講して、常識と真逆の事を言っている点が面白いと思いました。

短眠メソッドとの出会いは、「できる人は超短眠」の講演会で堀代表のお話を聞いた事でした。
当時は私には、睡眠をとってもとっても疲れが取れないという悩みがありました。

実際に話を聞いてみると寝れば寝るほど体にわるいという事を、実際のデータを取り上げて論理的に説明してくれたことがびっくりしました。

最初こそ、実際に短眠生活をしたら、朝起きる時に死にそうになるんじゃないかというネガティブなイメージをもっていましたが、睡眠時間が誰よりも短い堀代表の顔色や頭脳明晰さや、講師陣のみなさんがお元気そうだったことが大きな決め手となり、受講を決めました。

また仕事が多忙で、小説や映画を見る時間が無く、仕事以外の時間をとりたかったというのも理由の一つです。

短眠メソッドを受講してから、とてもたくさんの時間ができて読みたい本や映画など、友だちと過ごす時間ができました。睡眠に対する認識が入れ替わり、今では90分〜4時間の睡眠で毎日過ごしていますが、むしろ、15分睡眠の話を聞いていていると普通なんじゃないか?という思いすら出てくるようになります。

また、体調が悪くならなくなった、恐怖感がなくなったことによって精神的な安定がえられて目が疲れやすかったのと、頭痛があって、落ち込んだ気分があったのがなくなりました。

自分をコントロールすることができるようになったのもメリットの一つです。
目標を達成するために、自律的に自分をコントロールすることが簡単になりました。睡眠のコントロールができるようになることで自制心が育まれたのだと思います。

多くの人が苦労する、睡眠をコントロールすることができた事自体も大きな自信になります。

特に、子育てをされているお母さんにお勧めしたいです。
また、寝溜めしなきゃと思っている人に対して、寝なくても元気でいられるんだよ、といってあげたいです。

10時間以上の睡眠から6時間睡眠に!

毎日が4時間増え、仕事や遊びも充実。
1日の満足度に大きな変化がありました!

社団法人セールスコピーライティング普及協会 代表理一般事
FRI古山総合研究所 代表
株式会社ウィンキューブホールディングス 取締役
古山 正太 様

毎日10時間以上寝ないとダメ!ロングスリーパーが毎日6時間睡眠でも元気ビンビンに!

私がネイチャースリープの開発者である堀代表とご縁させていただいたのは、2010年頃だったと思います。

その当時の私は、毎日10時間以上寝ないとダメダメな、超ロングスリーパーでした。

「働きたい!遊びたい!でも、眠い・・・」
「ウチは父も母も妹も休日は寝て曜日な一家だから、遺伝的にも寝ないとダメなのかな・・・」と、思い込んでいた時に、堀代表とご縁をさせて頂くことができ、人生が変わりました!

堀代表のメソッドを学んだ方の中には、10時間睡眠の人が毎日3時間でも元気モリモリだったりと、ツワモノたちがいるなか、僕は6時間程度なので、大したことはないかもしれませんが・・

毎日4時間増えたのは、仕事も遊びも沢山楽しめるので、本当に感謝です!

もしも、あなたが受講を迷っているのなら、ぜひ受講されてみてください。

あなたが今、7時間、8時間睡眠なら、簡単に睡眠時間5時間以下を目指せるでしょう。

僕のように10時間睡眠なら、5時間以下は簡単ではないかもしれませんが・・・
すくなくとも、僕と同じくらいの睡眠時間には出来るでしょう!

時間はお金よりも大切と言われますので、ぜひ、お早めのご受講を推薦します。

ぜひ、増えた時間を何に使うのかをワクワク考えながら受講されて下さい。

3時間睡眠から90分睡眠に!

一時間半の短時間睡眠で
独立起業を果たせました!

WEBコンサルタント
山本 和孝 様

私の短眠メソッドとの出会いは友人経由で堀代表と繋がりを持ち、交流会に参加したのが出会いです。それまでは「短眠」という言葉すら存じ上げませんでした。

交流会に参加させて頂いた際、代表の堀様とお話しさせて頂いたのですが、もっとやりたい事があるのに、時間が足りないとつくづく感じていた時に、短眠メソッドを知り「これしかない!」と直感で感じました!

そうは言っても受講前は、「1日90分睡眠を実現する!」というポジティブな気持ちと、「怪しいそうだけど大丈夫かな?」といったネガティブな気持ちが交錯していました。

実際に受講してみると、これまで3時間程の睡眠時間が、1時間30分程度になり、また眠くなる事がほとんどなくなりました!

以前の私のように会社勤めをしながら、独立起業を目指されている方、深夜まで仕事で自宅に帰ったらご飯を食べて寝る、この生活の繰り返しで、土日は疲れてずっと家で寝ている、おそらくこんな状態ではないでしょうか?そのような方にはぜひともおススメ致します。

私は短眠メソッドに出会ってからは、時間にゆとりが持てるようになり、念願の独立が果たせました!

5~6時間睡眠から3~4時間睡眠に!

短時間睡眠に対する恐怖心が
体験的に無くなりました!

経理コンサルティング
秋永 隆由 様

私は短時間睡眠には以前から興味を持っており、本を買って実践しておりました。しかし五時間の睡眠時間をなかなか短縮できず、半ば諦めていました。

そんな中、子供の誕生・実母の介護・仕事のストレスが重なり、「ウイルス性肝炎」 「潰瘍性大腸炎」という2つの大病を患ってしまい、私生活まで含めて、マネジメント能力の限界を感じていました。

短眠メソッドとの出会いは友人のブログを通じて知りました。受講した後は短眠を妨げている自分の思い込みや、体調を左右する習慣を改善することにより、5-6時間だった睡眠時間を3-4時間まで短縮できました。また以前は短眠に対する恐怖心を感じていましたが、短眠でも大丈夫と体験することで感じなくなりました!

活動時間が増えたことで、仕事・介護・育児などの時間配分に余裕ができ、読書や映画鑑賞など、趣味に使える時間が増えるのもありがたいです。

また増えた時間を奥さん(旦那さん)の家事や掃除に使うと、喜ばれることウケアイです(笑)

忙しい子育てをしながら3~4時間睡眠に!

夜に時間を確保できるので、
育児中のママにもおすすめ!

交流会運営
田口 しるび 様

ネイチャースリープは友人がSNSで受講を呟いていたことが きっかけで興味を持ち、受講する事にしました。

私の周りの人は睡眠時間が短くても、元気に活動している人が多かったので、あまり違和感なくネイチャースリープを受け入れられました。

高校生位から短くできないかと本を何冊も読んで実行して挫折していたので、それならばと思って受講した次第です。
結果、睡眠時間そのものに捕らわれなくなりました。

何時間寝なければならない、そろそろ布団に入らないと、みたいな強制感がなくなったのが一番大きいです。特に都会ですと24時間活動出来るので、起きている理由は沢山あるかと思います。

今私は田舎と都会と二重生活をしており、都会に出てきたときはここぞとばかり寝ないで(平均3~4時間くらい)活動できております。

現在は幼児を育てており、子供が寝た21時位から朝方まで、自分の時間を確保しております。

子育てと仕事が本当に両立できるのが、素晴らしいところです。特に育児は子供が寝ているとき位しか、自分の時間が持てなかったりしますが、ネイチャースリープを身につければ、夜はたっぷり自分の時間を持てるので、忙しいママさんにもおすすめです!

8時間睡眠から翌日に4時間睡眠に!

受講料が100万円でも受けてました!

コピーライター
中島 弘規 様

使いきれないお金を稼いだ億万長者すら、最後に望む「時間」を私は初回の受講で4時間手に入れました。『1週間で28時間、1ヶ月で・・・・』これだけの時間が手に入ったのです。 考えるだけで受講して良かったと感じます。

私は起業に向け、お金を稼ぐ必要があり、とにかく時間の捻出をする必要がありました。 しかしながら日中の睡魔に勝つことは出来ず、そんな自分に激しいジレンマを感じていました。 Nature sleepの存在を聞いた瞬間に、これは千載一遇のチャンスだと感じ、すぐに講師の方と連絡を取りました。

1時間の説明だけでも受講を決めるには十分な理論で、 入校を決めたはいいものの、受講費用の持ち合わせがなく借金をして受講費を払ったくらいです。 借金はできた時間に働けば返せる。今は一日も早く「時間」を手に入れたい、その一心でした。

結果は冒頭にある通り翌日には8時間から、4時間睡眠になっていました。 これを知るのと知らないのとでは、大げさではなく数千万円〜数億円レベルの差が出ます。個人的には、受講費が100万円だったとしても、即決で受講を決めていたと思います。

仕事とプライベートの両立ができていない人 、もっとバリバリ働きたい人 、 翌日に疲れが残っている人、「睡眠不足」によるトラブルに悩む人、 騙されたと思ってぜひ一度話を聞いてみてください。

8時間睡眠から3時間睡眠に!

睡眠時間が8時間から3時間に!
別世界を体感してみませんか?

心理カウンセラー
吉田 亮介 様

カウンセリング講座仲間から、セミナーを紹介してもらったのが最初でした。

よくある短眠メソッドと習得プロセスの過酷さ・高額の受講料を想像して、正直それほど興味を持てませんでした。ですが彼女を見たところ、睡眠不足にはとてもみえず、話しを聞くほど、Nature sleepに魅力を感じていきました。

彼女の話で魅力を感じた点は、気持ちを変えるだけの精神的なものでなく、体内から元気であり、 元々の睡眠時間が1ヶ月ほどで8時間から今は3時間睡眠、それほど苦労もなかったということです。

短眠への自分が思っていた認識が全然違いました。実際に講師の方の話を聞くと『Nature sleep』(自然な睡眠)だから、努力はいらない。

質問を重ねるほど、自身との認識の違いに驚きが止まらず受講を即決しました。短眠開始前より意欲に満ち溢れ、肌もきれいになり、より健康になりました。

意欲が満ち溢れて、無意味に走りたくなったり、階段をみると駆け上がりたくなります。短眠の副作用で(個人的なものかも)意志力がアップし、色々なことに意欲的になり集中力もアップしました。

『Nature sleep』を知らない人からすれば意味不明な話でしょう。

ですが、理論を知ると、理論の通りだと理解できると思います。『Nature sleep』に出会ってたった1ヶ月ほどですが、既に別世界が見えて来ています。

『Nature sleep』には感謝しかないです。
是非、話を聞くだけでも必ず世界が広がります。

7~8時間睡眠から4時間半睡眠に!

ビジネスも成長して、
家族との時間も増えました。

経営者(整骨院と美容整体)
K.F.様

整骨院と美容整体を経営しています。

経営者としてより多くのことを学び、挑戦し、成功するため、とにかく時間が欲しいという思いを強く持っていました。

そのために睡眠時間を少しでも短くできないかと、色々ネットで検索していたところ、Nature sleepにたどり着きました。

最初は本当に短眠になるのかな…と疑いながらも、やってみないと分からないし、確かめてやろうという気持ちもあり受講してみることにしました。

前述のとおり半信半疑な部分はありましたが、実際に受講するとすぐに睡眠時間を短くすることができました。

これまでは1日に7~8時間寝ないとダメだと感じていた自分が、受講した当日から4時間半睡眠にしたところ、意外に問題なかったというのが素直な印象です。

その後は問題ないばかりか、風邪を引かなくなるなど、体調が良くなっていく一方だったのです。

もちろん経営者としてやりたいことができるようにもなり、発想力も高まりました。

これまで時間をかけて行っていた業務の一部をシステム化することによって大幅に効率化できることに気づけたのです。

そして、以前ならばシステム化する工数が取れずに諦めていたかもしれませんが、短眠になったいま、システム化を行わない理由はありません。

システムには何度か改善を施したものの、最終的に2日で2週間分の仕事を終らせることができるようになりました。

前述のようにビジネス面での成長も得られましたが、短眠を実践してみて、他にも自己肯定感が強くなったなどのメリットを感じました。

いい意味で想定外だったのは、経営者としてやりたいことをやれるようになった結果、家族との時間が自然と増えたことです。

そして実はこれが周囲が最も喜んでくれていることです。

ビジネスでの成長・成功を考えている人はもちろんですが、個人的には忙しくて家族との時間が作れていないという人にこそNature sleepをおすすめしたいと思います。